実際は、大きな仕事を任せて貰えていない可能性がある。みなさんは「忙しい」と連呼する男性に遭遇した経験はないでしょうか?
みなさんはそのような男性に対して、どのような印象をお持ちでしょうか。
このような男性は、彼氏候補にしない方が賢明です。
今回は、7つの理由をご用意しました。
【1】話がつまらない可能性がある。
忙しい自分に陶酔しているので、「三日連続、徹夜したよ。」「今月は、三回も海外出張があるよ。」と
自分の忙しさをアピールする傾向があります。
原則、仕事に対する自慢話に終始するので、話のつまらない男である可能性があります。【2】器の小さい男である可能性がある。
すぐに忙しさをアピールする男は、自分の器量にすぐに限界を感じてしまうなど、
器の小さな男である可能性があります。
「忙しい」と言うばかりで、ジタバタするよりも、ドーンと構えてほしいものです。【3】相手への配慮が欠けている可能性がある。
「忙しい」と伝えることで、相手にどのような印象を与えるのか、
定できていない男性である可能性があります。
付き合った後も、恋人に対する想定力が欠如したコミュニケーションが続く可能性があります。【4】付き合った後も「仕事」を言い訳にする可能性がある。
「仕事が忙しい」と言えば、女の子は納得すると思っている可能性があります。
付き合った後も、何かと「仕事」を言い訳として利用し、振り回される可能性があります。
また、自分が恋人に対して満足させてあげられないことも、
「仕事の忙しい」ことを理由とするので、自分に対する反省もなく男性の成長を期待できません。【5】実際は、大きな仕事を任せて貰えていない可能性がある。
仕事において、「忙しい」と発することは、相手からの依頼を予め断りを入れる否定語です。
些細な仕事も「忙しい」という理由で断り続ければ、仕事の依頼も少なく、信頼を得る機会も失われます。
結果、大きな仕事を任せられる機会も少なくなる可能性があります。
みなさんの周りの「デキるビジネスマン」は「忙しい」を連発しているでしょうか。【6】断り文句としてワザと「忙しい。」と言っている可能性がある。
「忙しい」という言葉を使って、女の子をワザと突き離そうとしている可能性があります。
いわゆる、「脈ナシ」の状態です。この場合、
デートの約束を取り付けることできないなどのパターンです。
女の子からお誘いしたときに、「忙しい」という断り文句を言う可能性があります。
見込みがないので、相手の心をつ掴むまで、苦労することになります。【7】心を亡くしている可能性がある。
「忙しい」という漢字は、「心」を「亡」くすという漢字が合体しています。
「忙しい」と連呼していれば、本当に心を亡くしてしまうかもしれません。
「忙しい」と連発する男に対しては、「充実してるんだね。」返答することで、
ちょっと前向きな言葉に変化し、会話もポジティブになります。
「忙しい」という言葉を使わないことがポイントです。皆様の周りの「忙しい」と連発する男性は、上記の項目に当てはまるでしょうか?
しっかりと男性の器量を見定めて、お付き合いする男性を選んで頂ければ幸いです。